4月9日(金)開催 外国人社員 受入・活用マニュアル作成 10のポイント<グローバル人材戦略研究会>

テーマ:グローバル人材戦略研究会 4月9日(金)開催
    外国人社員 受入・活用マニュアル作成 10のポイント

概要:
 外国人社員を職場に受入れ、活用していくための対応や環境について総合的なマニュアルを作成・整備し社内で共有しておく必要があります。今回は外国人社員 受入・活用マニュアル作成に欠かせない視点とともに10のポイントをご紹介します。
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3月11日開催 シンポジウム「グローバルな時代を生き抜くための国際人材の育成と仕組の構築」

“もっとみらい”コンソーシアム 第一回定期総会
大学と産業界の連携によるグローバル人材育成のためのシンポジウム

グローバルに特化した組織・人事コンサルティングを行う
ジェイエーエス 代表取締役社長 小平達也が講演をします。


日時:3月11日 14:00-17:00
テーマ:グローバルな時代を生き抜くための国際人材の育成と仕組の構築
主催:山形大学大学院理工学研究科 ものづくり技術経営学(MOT)専攻
詳細・申込:“もっとみらい”コンソーシアム 第一回定期総会 大学と産業界の連携によるグローバル人材育成のためのシンポジウム

グローバル人材アセスメントツール HA(Harrison Assessments) 導入事例説明会

グローバル人材アセスメントツール
HA(Harrison Assessments) 導入事例説明会
「グローバル人材マネジメントにおける行動特性ツールの活用」

あらゆる業種において海外売上高比率が高まりつつある現在、グローバル人材マネジメントへの必要性はかつてない以上に高まっています。一方、一言でグローバル人材といっても国内においては「日本人のグローバル化」「外国人社員の活用」「海外法人から日本本社への受入出向」があり、海外においては「海外赴任者」「現地社員」「現地社員の第三国での活用」などがあり、これらへの対応は一様ではありません。

このような課題に対応すべく、本説明会では18カ国語に対応し、世界の5,000社以上、200万人以上の利用実績があり、候補者の選考、個人能力の開発、チーム開発、キャリア開発計画等で活用されているHA(Harrison Assessments)の活用事例をご紹介します。
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連載|海外から見た!ニッポン人エンジニア 第2回

ITエンジニア向け総合ポータルサイト アットマークIT 自分戦略研究所
新連載 海外から見た!ニッポンジンエンジニア 第2回

アジア9カ国のIT教授が語る、日本人技術者の特徴

「どう活かす、高度外国人材!~グローバルに戦う企業が持つべき人事戦略を考える~」~グローバルに戦う企業が持つべき人事戦略を考える~」(主催 厚生労働省)

 ジェイエーエス(Japan Active Solutions) 代表取締役社長 小平達也が委員をつとめる厚生労働省 高度外国人材活用に向けた人事・労務管理のあり方に関する調査検討委員会のフォーラム「どう活かす、高度外国人材!~グローバルに戦う企業が持つべき人事戦略を考える~」が開催されます。

フォーラムタイトル:
 どう活かす、高度外国人材!~グローバルに戦う企業が持つべき人事戦略を考える~

フォーラム趣旨:
 経済のグローバル化が進展する中で、世界はグローバルな高度人材獲得競争の最中にあります。その中で、日本も、諸外国の高度人材から選ばれる立場である時代となっています。優秀な人材、トップ人材が日本に来たい、日本で働きたいと思える魅力ある国・環境を創っていく必要があります。

 しかしながら、高度外国人材活用に関する我が国の現状を見ると、我が国の出入国管理制度は比較的開放的と評価されているものの、①企業において、高度外国人材から日本企業が必ずしも魅力ある就業先として選ばれていない、②高度外国人材ならではの長所が必ずしも活かされている訳ではない、③高度外国人材が定着しない、などの課題を抱えています。

 今回のフォーラムでは、アンケート調査、文献調査、企業へのインタビューから得られた、具体的な高度外国人材の受け入れや、活用の意義、具体的な人事・労務管理の方法等のご紹介及び、外国人材の活用が進んだ企業による講演、パネルディスカッションを行います。

主催:厚生労働省

日時:2月16日(大阪)、2月23日(名古屋)、3月1日(福岡)、3月5日(東京)

詳細:http://jp.fujitsu.com/fri/events/mhlw2010-01.html

関連情報:
11月24日 高度人材活用促進に向けてー人口減少社会での経済活力維持のために 動画配信
2月5日開催 グローバル人材戦略研究会 2010年 人事のグローバル対応 ー採用・活用・育成ー

寄稿|産労総合研究所 人事実務 「2010年の人事のどう取り組むかーグローバル化に対応するー」

産労総合研究所が発行する人事の課題解決を支援する実践情報誌「人事実務」(2010年1月合併号)に寄稿。

タイトル:「2010年の人事のどう取り組むか グローバル化に対応するー自社のグローバル展開戦略にあわせた人事施策をー」

   ・2010年、グローバル展開の特徴
   ・採用ー募集方法の多様化と本社のグローバル化
   ・人材開発ー本社主導で現地社員を束ね、戦力化
   ・職場マネジメント(管理職に求められるもの)


関連セミナー:2月5日(金)開催 グローバル人材戦略研究会 2010年・人事のグローバル対応―採用・活用・育成―
関連寄稿:
 産労総合研究所 人事実務
 「外国人社員の受け入れに関する課題と対応」(2008年3月15日号)
 「わが社の外国人材戦略」
 ・事例1(採用編)パナソニック電工(2008年12月15日号)
 ・事例2(採用編)セコム(2009年1月15日号)
 ・事例3(活用編)ドリームアーツ(2009年2月15日号)
 ・事例4(活用編)三菱商事(2009年3月15日号)
 ・事例5(育成編)味の素(2009年4月15日号)
 ・事例6(育成編)札幌市・サンクレエ(2009年5月15日号)
※外国人社員活用事例集をご希望の方はお問い合わせ(1.会社名、2.会社住所、3.部署・役職名、4.氏名、5.連絡先(メールアドレス)、6.連絡先(電話番号)を記載)までご連絡をください。

2月5日(金)開催 2010年・人事のグローバル対応―採用・活用・育成―<グローバル人材戦略研究会>

テーマ:グローバル人材戦略研究会 2月5日(金)開催
    2010年・人事のグローバル対応―採用・活用・育成―

概要:
 環境変化が激しく、まだらにグローバル化が進み、地域性や社員ひとりひとりの考え方大きく異なる中、企業ごとのグローバル取組状況や個別性は今まで以上に高まり、顕在化してくると考えられます。実際、国内の新卒採用を見ても2011年春入社の新卒採用活動を8月に延期する企業も出てきています。
このような背景を踏まえたうえで、2010年第1回目のグローバル人材戦略研究会では、「自社として」個別のグローバル対応が強く求められることになるなかで、より多くの企業に共通してする課題や対応事例を共有・議論していきたいと思います。

(当日取り上げる主なテーマ例)
・本社のグローバル化
・採用(国内・海外)
・人材開発
・職場における多様性のマネジメント
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新連載開始|海外から見た!ニッポン人エンジニア

ITエンジニア向け総合ポータルサイト アットマークIT 自分戦略研究所
新連載 海外から見た!ニッポンジンエンジニア 第1回

IBM中国 役員「良いエンジニアは国境を越えられる」

2010年開催 外国人社員受入職場向け研修 モス・カレッジのご案内

2010年 2月・3月・4月開催予定の外国人社員受入職場向け研修 モス・カレッジのご案内をいたします。
※2009年の申込受付は終了しております。


<ご案内>
 外国人社員を職場に受入れ、早期に戦力化する、活躍してもらうためには日本人上司や同僚、人事担当者が押さえておくべき背景知識や活用・リスク対応ポイントがあります。

 本研修では外国人社員の採用・活用・育成について体系的知識とケーススタディの紹介・共有を通じ、職場で実践できる課題把握・解決能力習得を目指します。
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2010年4月入社 外国人新入社員向け導入研修 ジパングのご案内

2010年4月入社 外国人社員新入社員向け導入研修 ジパングのご案内(2月・3月・4月開催予定)。

<ご案内>
外国人新入社員の導入初期のギャップを最小化するプログラム。日本と海外で異なるキャリア時間軸・会社との関係・仕事の進め方などを比較しながら紹介し共有。ビジネスコミュニケーション等も合わせて紹介します。
(日本語・英語・中国語対応コース)
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