会社案内
企業情報
会社名
株式会社ジェイエーエス (Japan Active Solutions)
代表者
代表取締役社長 小平達也
(グローバルHRブログ)
(グローバルHRブログ)
資本金
1,000万円
所在地
〒106-0032 東京都港区六本木4-9-2 俳優座ビル5F
電話番号
03-3403-0528
URL
代表者
代表者 小平達也について
株式会社ジェイエーエス 代表取締役社長
大手人材サービス会社にて中国・インド・ベトナム等の外国人社員の採用と活用を支援する「グローバル採用支援プログラム」の開発を行う。中国事業部、中国法人およ び海外事業部を立ち上げ事業部長および董事(取締役)をつとめ、現職。厚生労働省、文部科学省ほか政府の有識者会議座長・委員、大学院講師などもつとめ幅広く活動。豊富な経験に基づく独自ノウハウと事例を収録した「外国人社員採用・活用ハンドブック」は人事部における定番アイテムとなっている。
PHP研究所より出版「異文化クライシス~新入社員は外国人」を監修するほか、みずほ銀行「インフォス」、アットマークIT「自分戦略研究所」で連載中。経団連機関 紙、人事実務、労政時報、人事マネジメント、月刊グローバル経営等、寄稿多数。
グローバルに特化した組織・人事コンサルティングを手掛けるジェイエーエスでは日本企業のグローバル展開を組織・人材マネジメントの点から支援しており、社名であ るJapan Active Solutionsには「海外の優秀人材と市場を活用し、日本を活性化させる」意味が込められている。
大手人材サービス会社にて中国・インド・ベトナム等の外国人社員の採用と活用を支援する「グローバル採用支援プログラム」の開発を行う。中国事業部、中国法人およ び海外事業部を立ち上げ事業部長および董事(取締役)をつとめ、現職。厚生労働省、文部科学省ほか政府の有識者会議座長・委員、大学院講師などもつとめ幅広く活動。豊富な経験に基づく独自ノウハウと事例を収録した「外国人社員採用・活用ハンドブック」は人事部における定番アイテムとなっている。
PHP研究所より出版「異文化クライシス~新入社員は外国人」を監修するほか、みずほ銀行「インフォス」、アットマークIT「自分戦略研究所」で連載中。経団連機関 紙、人事実務、労政時報、人事マネジメント、月刊グローバル経営等、寄稿多数。
グローバルに特化した組織・人事コンサルティングを手掛けるジェイエーエスでは日本企業のグローバル展開を組織・人材マネジメントの点から支援しており、社名であ るJapan Active Solutionsには「海外の優秀人材と市場を活用し、日本を活性化させる」意味が込められている。
その他公務等
- 厚生労働省 企業における高度外国人材活用に向けた環境整備に関する調査検討委員会 委員(2010年度)
- 厚生労働省 企業における高度外国人材活用促進事業 調査検討委員会 委員(2009年度)
- 文部科学省 検定試験の評価の在り方に関する有識者会議 委員(2010年度)
- 経済産業省 アジア人財資金構想シンポジウム モデレーター(2008年12月)
- 独立行政法人 労働政策研究・研修機構 アジアにおける高度外国人材の就業意識と活用実態に関する調査研究委員会 委員(2010年度)
- 独立行政法人 日本貿易振興機構(ジェトロ)BJTビジネス日本語能力テスト外部化検討委員会 委員(2007年度)
- 財団法人 日本漢字能力検定協会 BJT外部アドバイザー
- 財団法人 企業活力研究所 グローバル人材活用協議会 座長(2010年度)
- 財団法人 企業活力研究所 人材育成研究会 委員(2010年度)
- 財団法人 海外技術者研修協会 共通カリキュラムマネージメント事業委員会 委員(2010年度)
- 財団法人 さっぽろ産業振興財団 客員研究員(2008年度)
- 社団法人 日本経済団体連合会 教育問題委員会企画部会「日本企業の求めるグローバル人材の素質・能力や、グローバル人材育成に向けて、企業や大学に求められる取り組みについて」(2010年10月29日)
- 国立大学法人 東京外国語大学 多言語・多文化教育研究センター コーディネーター養成プログラム アドバイザー(2008年度、2009年度)
- 武蔵野大学大学院言語文化研究科 ビジネス日本語コース 非常勤講師
- 日本IBM 富士会議(有識者会議)メンバー
- 異文化経営学会 会員
- 「わが社の外国人材戦略」
- 産労総合研究所 人事実務
- ・「事例1(採用編)パナソニック電工」(2008年12月15日号)
- ・「事例2(採用編)セコム」(2009年1月15日号)
- ・「事例3(活用編)ドリームアーツ」(2009年2月15日号
- ・「事例4(活用編)三菱商事」(2009年3月15日号)
- ・「事例5(育成編)味の素」(2009年4月15日号)
- ・「事例6(育成編)札幌市・サンクレエ」(2009年5月15日号)
- 「海外から見た!ニッポン人エンジニア」
- アイティメディア アットマークIT 自分戦略研究所
- (2009年11月~連載継続中)
- 「日本人エンジニアはいなくなる?」
- アイティメディア アットマークIT 自分戦略研究所
- (2003年11月~2009年9月)
- 「中国人社員・職場への受入活用」
- (2007年7月より連載継続中)
- リクルート Tech総研「アジアIT技術者が採点する日本人技術者の実力」
- (1)中国編(2005年3月23日)
- (2)韓国編(2005年3月30日)
- (3)インド編(2005年4月13日)
- 「頭脳循環の潮流―中国人材ビジネス最前線」
- チャイニーズドラゴン新報社 週刊チャイニーズドラゴン
- (2003年7月~11月まで11回連載)
- 「外国人採用の検討」
- みずほ銀行 MIZUHO Asian InfoStation
- 「転職をめぐる日中キャリア事情」
- ダイヤモンド社 経(2004年6月号)
- 「書評 中国・インドのIT産業を知るための7冊」
- 日経BP社 日経ITプロフェッショナル(2004年7月号)
- 「中国を起点とするグローバルな人材獲得競争の始動」
- 異文化経営研究会(現・異文化経営学会)異文化経営研究(2005年11月号)
- 「日本企業のグローバル展開と日本における外国人社員の戦略活用」
- 中小企業投資育成株式会社 そだとう(2007年10月号)
- 「外国人社員 職場への受入ー活用ポイントとリスクー」
- 産労総合研究所 人事実務(2008年3月15日号)
- 「外国人社員の受け入れに関する課題と対応」
- 社団法人日本経済団体連合会 月刊・経済トレンド(2008年12月号)
- 「人材としての留学生ー人事の壁、現場の壁を乗り越える」
- 株式会社ディスコ HC-Lab.JOURNAL (2009.10 autumn vol.4)
- 「2010年の人事のどう取り組むか グローバル化に対応する」
- 産労総合研究所 人事実務(2010年1月合併号)
- 「巻頭コラム 2010年 “今”を問う 『夏ゾーン』に向けた速やかな行動を」
- 産労総合研究所 人事実務(2010年6月1日号)
- 「グローバルコミュニケーションの戦略的構築」
- 産労総合研究所 人事実務(2010年9月1日号)
- 「日本本社グローバル化対応のポイント」
- 産労総合研究所 人事実務(2010年12月1日号)
- 「アジア国籍社員の活用法-中国・インド・ベトナム ~国別にみるグローバル人材の採用・活用ポイント-」
- ビジネスパブリッシング 人事マネジメント(2010年12月5日号)
- 「本社のグローバル対応力強化ポイント~外国人社員の採用・活用・育成~」
- 社団法人日本在外企業協会 月刊グローバル経営(2011年3月号)
- 「グローバル人材の採用・育成に向けた課題」
- 社団法人日本経済団体連合会 月刊・経済トレンド(9月号)
- 「外国人新卒採用の最新事情」
- 財団法人 労務行政研究所 労政時報(3805号)