寄稿/連載

駐在員に求められる「人材育成スキル」とは?『シンガポール日本商工会議所 月報 2014年6月号』

掲載誌:シンガポール日本商工会議所 月報 2014年6月号
  
テーマ:駐在員に求められる「人材育成スキル」とは?
 
・駐在員を取り巻く「グローバルマネジメントの3重苦」
・駐在員はビジネス戦略+人材育成の実行者だが・・・
・ローカル人材育成の担い手として~駐在員に求められる人材育成スキルとは~
・駐在員によるローカル人材育成は「引継ぎ」からはじまる
・駐在員の学びの場はどこにあるか~オンライン研修の受講も一法~
・まとめと展望~皆さん「ならではの強み」を~ 
 

全文お読みいただけます:駐在員に求められる人材育成スキルとは?
 

※参考情報:<労務・人材リスク>駐在員が絶対に押さえておくべき20のポイント

 

 
 

どうなる?アジアシフト時代の人材戦略「12人の識者にきく2014年人事部門のテーマと提言」『労政時報第3860号掲載』

掲載誌:労政時報 第3860号掲載(一般財団法人 労務行政研究所)
  
テーマ:特集 12人の識者にきく2014年人事部門のテーマと提言
   「どうなる?アジアシフト時代における日本企業の人材戦略
   ~『リスクを乗り越え、事業貢献できる』グローバル人材育成のポイント~」
 
1 長期・中期・そして短期―環境変化と多様化するリスク
2 駐在員を悩ます「グローバルマネジメントの三重苦」
3 「リスクを乗り越え、事業貢献できる」グローバル人材の育成ができているか
 
 

どうなる?アジアシフト時代の人材戦略「12人の識者にきく2014年人事部門のテーマと提言」『労政時報第3860号掲載』
 

 
 

【連載】組織力を高める外国人材活用-『違い』を価値に変える6段階理論-<Web労政時報(財団法人労務行政研究所)>

企業が真に必要とする人材は「日本人化」した外国人社員ではなく、自社の価値観や業務プロセスなどを深く理解・「自社化」しグローバルな環境で新しい価値を創造できる人材である、という考えに立ち、ダイバーシティを価値に変えるプロセスを6段階モデルで解説した『未来を創造する組織マネジメントの6段階理論』の連載がスタートしました。ダイバーシティマネジメントの重要性は叫ばれて久しいですが、実際にどのような考え方で、違いを価値に変え、変化に対応する組織となっていくのか――という具体的な方法論について本連載では紹介をしていきます。
                                                                                                                 

タイトル:組織力を高める外国人材活用-『違い』を価値に変える6段階理論-
掲載媒体:Web労政時報(財団法人労務行政研究所)
                                                                                                           

組織力を高める外国人材活用-『違い』を価値に変える6段階理論-『Web労政時報』「財団法人労務行政研究所」

未来を創造する組織マネジメント-違いを価値に変える6段階理論-について